生後6ヶ月から始まる離乳食。
最初は「頑張ろう」と思っていたのに、実際に始めてみると…
- 準備が大変
- 食べてくれない
- 毎日続けるのがしんどい
こんなふうに感じることが増えました。
この記事では、実際に感じた「離乳食がしんどい理由」と、
無理せず続けるための対処法をまとめます!
生後6ヶ月の離乳食がしんどい理由
- とにかく準備に時間がかかる
- 食べてくれないストレス
- 正解が分からない不安
- 手で触ったりして散らかる
実際にラクになった対処法
毎日頑張らないと決める!!!!
最初は毎日ちゃんと作ろうとしていましたが、それが一番しんどかったです。
できる日だけやるくらいでOK!
ママもパパも分からないことだらけの中頑張っているので十分すごいですよ!
たまには休憩しちゃいましょ♩
手抜きを前提にする!!!
・市販のベビーフードを使う
・ミルクで済ませる日を作る
これでいいんです!完璧を目指さない方が続くと思います。
まとめて作って冷凍する!!!
毎回作るのではなく時間ある日にまとめて作る、小分けして冷凍。
これだけでかなりラクになります!
我が家はベースの野菜だけ茹でておいて、食べさせる前に
和風だし、コンソメ、クリームソース、トマトなどの味付けを入れて味変してました笑!
これめっちゃ楽です!おすすめ笑⇩
食べない時はやめる!!!
無理に食べさせず、時間をおいて再チャレンジでOK
大人も食べたくない時ありますもんね笑
時短グッズを使う!!!
すり鉢やこしき等で手作業でやるのは限界があります。
ブレンダーや小分け容器を使うと
・一気に作れる
・作業時間が短くなる
・気持ちの余裕ができる
頑張らなくても回る状態を作れるのが大きいです!
やらなくてよかったこと
実際にやってみて「いらなかった」と思ったのは
・毎日手作りにこだわる
・完璧な栄養バランスを考えすぎる
可愛い我が子のために毎回美味しいご飯を作ってあげたい・・・
そんな気持ち痛いほどわかります。
でもママが疲れて元気がなくなってしまうと赤ちゃんは悲しい。
手作りも栄養バランスも大事ですが、できる余裕のある時にできたらすごいんです!
親になった瞬間から365日24時間、赤ちゃんのために動いているから
いい感じに休みながらやってもいいんです!
まとめ
生後6ヶ月の離乳食は、多くの人が「しんどい」と感じるタイミングです。
今回のポイント
・頑張りすぎない
・手抜きを前提にする
・時短できる仕組みを作る
完璧じゃなくても、ゆっくり続けることが一番大事です!
離乳食グッズや、実際にいらなかったアイテムについてもまとめているので、
気になる方はそちらも参考にしてみてください!


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