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赤ちゃんの行動範囲が広がったら!GUMODEベビーサークルで危険を回避!

つかまり立ち

こんにちは!おもちです!

赤ちゃんがハイハイやズリバイを始めると、一気に広がる行動範囲!

テレビの配線やゴミ箱、キッチンなど、

家の中の「危ない場所」から赤ちゃんを守るために必須なのがベビーサークルですよね。

でも、「使える期間が短そう」「部屋の形に合わなかったらどうしよう…」と悩んでいませんか?

そんなママパパに本気でおすすめしたいのが、

我が家でも愛用している「GUMODE(グモード)7WAYS ベビーサークル」です!

我が家は思い切って一番大きい(一番高い)サイズを購入したのですが、

これが本当に大正解でした。

今回は、驚くほど色々なアレンジができる7つの使い方や、

我が家のリアルな活用術、デメリットまで本音でレビューします!

自由自在すぎる!GUMODE「7つの使い方」

このサークルの最大の強みは、子どもの成長や間取りに合わせて7変化させられるところです!

我が家はキッズパーテーションの形で使用しています!

  1. シングルサークル: リビングの真ん中にドンと置く基本の形。大きさによっては中で一緒にお昼寝もできちゃいますね!
  2. ダブルサークル: 区切って使えるので、月齢の違う子供が2人いても使える!
  3. キッズパーテーション: 触られたくないテレビの前や、入ってほしくない場所への間仕切りに!(※固定パーツ別途購入要)
  4. ベビーベット:なんと、赤ちゃんが安全に眠れるベッドの形にも変身!
  5. 収納棚: 柵として使わなくなったらおもちゃや絵本、小物をスッキリ片付けられるラックとして活用。
  6. ベビーゲート: 出入り口や階段の手前などに設置して通せんぼ。
  7. ペットサークル: 子どもが大きくなった後は、大切なペット用の快適スペースにも!

我が家は「小さく分けて別部屋でも」使ってます!

我が家では、一番大きいサイズを買った特権を活かして、

パーツをいくつか取り外し、

メインのリビングとは別の部屋にも「ミニゲート」として分けて設置しています♩

これ、わざわざ2つ目のサークルを買わなくて済むので、

結局はコスパ的にもめちゃくちゃ最高だったと思っています笑

しかも、もし「ここのパーツだけもう1枚欲しいな…」となった時も、

パーツごとに必要なら単品で買い足せるので、間取りが変わっても安心です!

実際に使って分かった唯一のデメリット

大満足のGUMODEですが、購入前に知っておいてほしいリアルなデメリットも1つだけあります。

ドアが「自動では閉まらない」

大人が通るドア付きのパネルがあるのですが、これは手を離しても自動では閉まりません。

毎回自分の手できちんと閉める必要があります。

「自動で閉まる方が楽だったな〜」と思うこともありますが、

逆に考えると、バタン!!という大きな音が響かないので、マンションや

赤ちゃんがお昼寝している時でも静かに開け閉めできるという

メリットでもあるなと感じています♩

まとめ

我が家もおもちちゃんのために色々なベビーサークルを比較しましたが、

このGUMODEの7WAYSは本当に買って大正解の育児アイテムでした。

我が家が使っている一番大きいサイズはお値段こそ少し張りますが、

サークルを卒業した後も「収納棚」や「ベッド」として使えるので、

「結局これが一番長く使えて元が取れる!」と確信しています。

「使える期間が短いから買うか迷う…」というママパパは、ぜひチェックしてみてくださいね!

パーツ単品での買い足しもOKなので、結局これが一番元が取れてコスパ最強

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