こんにちは!おもちです!
一歳を過ぎても転んだり、つまずいたりの日々で怪我が絶えません。
皆さんは、『ゴンッ!』という鈍い音と、我が子の激しい泣き声。
一瞬目を離した隙に後ろへ倒れ、
フローリングに頭を打ち付けた我が子を見て、血の気が引いた経験はありませんか?
赤ちゃんがハイハイやつかまり立ちを始めると、
親の目が届かない一瞬の転倒トラブルが急増します。
「あの時、対策していれば…」と病院の待合室で後悔する前に、
今すぐ用意したいのが「赤ちゃんの頭ガード」です!
しかし、ネットで探すと種類が多すぎて、
リュック型とヘルメット型、どっちが安全なの?と迷ってしまいますよね。
そこで今回は、月齢や赤ちゃんの活発さに合わせた失敗しない選び方と、
先輩ママ・パパから絶賛されている人気の頭ガードを比較します。
我が子の笑顔と安全を守るために、ピッタリの1つを見つけてみてください!
頭ガードの選び方
まずは大事な基礎知識
リュック型とヘルメット型の違いを知っておきましょう!
| 種類 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| リュック型 | 嫌がりにくい・かわいい | 横や前は守れない |
| ヘルメット型 | 頭全体を守れる | 嫌がる子もいる |
後ろに倒れることが多い時期ならリュック型、
活発に動き回るようになったらヘルメット型がおすすめです。
【不動の人気】アカチャンホンポ 頭ガードリュック
迷ったらこれ!おすすめな人
- 初めて頭ガードを使う
- 後ろに倒れる「生後6ヶ月〜10ヶ月」頃
- 可愛い姿を写真や動画に残したい
リアルな口コミとメリット
SNSでも「可愛すぎる!」と大バズりした、アカチャンホンポの超定番モデルです。
見た目の可愛さだけでなく、クッションが極厚で、
後頭部はもちろん側頭部までしっかり守ってくれるのが最大の強み!
我が家もこれを使っています♩
リュックタイプは頭を締め付けないため、
帽子を嫌がる赤ちゃんでも嫌がらずに背負ってくれやすいところも魅力です!
デメリットと対策
前方向への転倒には対応できません。
まだ前に歩けない「つかまり立ち」の時期専用と割り切って使うのがおすすめです。
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【安心デザイン】colulu(コルル)ベビーヘルメット
迷ったらこれ!おすすめな人
- つかまり立ちだけでなく、トコトコ歩き始めた
- 活発な性格で、家の中を動き回る
- 後頭部だけでなく、おでこや横頭部も300度フルガードしたい
リアルな口コミとメリット
ヘルメット型の中で「ママの安心感が一番違う」と大絶賛されている実力派モデルです。
厚さ約2cmの高密度クッションが、頭の全方位(360度近く)を完全にカバーしています。
つかまり立ちからバタンと倒れたり、
家具の角にぶつかったりした時も、衝撃をガッツリ吸収してくれます。
マジックテープでサイズ調整ができるため、成長に合わせて長く使えます!
デメリットと対策
帽子が嫌いな子だと、最初は泣いて嫌がることがあります。
最初は「数分だけ」など、
機嫌が良いタイミングに室内で少しずつ慣れさせていくのがおすすめです。
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リュック型とヘルメット型どっちがおすすめ?
リュック型がおすすめな人
- つかまり立ちを始めたばかり
- 後ろに転ぶことが多い
- 嫌がりにくさを重視したい
ヘルメット型がおすすめな人
- 歩き始めた
- 活発に動き回る
- 頭全体を守りたい
我が家ならどっちを選ぶ?
つかまり立ちを始めた頃ならリュック型がおすすめです。
比較的嫌がりにくく、親としても気軽に使いやすいからです。
一方で、歩き始めて転倒の方向が増えてきたらヘルメット型の方が安心感があります。
子供の成長段階に合わせて選ぶのがおすすめです。
我が家は、帽子を極端に嫌がったため、リュックタイプにしました!
つかまり立ち始めの頃は、とっても可愛い後ろ姿を見ることができました!
その後、転ぶことも減ってきたのでヘルメットタイプは買わずに成長しています笑

まとめ
今回は、特に人気の高い「赤ちゃんの頭ガード」を
タイプ別に2つ厳選してご紹介しました。
生後6〜10ヶ月頃、後ろへの転倒を防ぎたい・可愛い姿を残したいなら
【 アカチャンホンポ 頭ガードリュック 】がおすすめ!
つかまり立ち〜歩き始め、頭全体(360度)をフルガードして安心したいなら
【 Colulu(コルル)ベビーヘルメット 】がおすすめ!
赤ちゃんが転ぶのは一瞬です。
「あのとき準備しておけばよかった…」と後悔する前に、
今すぐお子さんの成長段階に合ったガードを用意して、大切な頭を守ってあげてくださいね。


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