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【2026年版】鼻水吸い器おすすめ7選!据え置き型・ハンディ型を徹底比較

悩み

こんにちは!おもちです!

実は最近、ずっと鼻水、咳に悩まされてました。

謎の風邪とやらが流行っているらしくそれなのかなというところ。

最終的に副鼻腔炎になってしまい、病院通いが1ヶ月ほどありました…。

家族全員かかってしまい、子供は夜間鼻水が詰まって何度も起きて泣くの繰り返し。

本当に辛そうでした。

今回に限らず、赤ちゃんが風邪をひくと気になるのが鼻水。

特に小さな赤ちゃんは自分で鼻をかめないため、鼻水が詰まると苦しそうですよね。

我が家も今回ひどい鼻風邪を経験しましたが、

鼻水吸い器を使って、吸い出すのが大事と言われ使ってからかなり楽になりました。

今回は人気の鼻水吸い器を比較しながら、

据え置き型とハンディ型それぞれのメリット・デメリットを紹介します!

実際に我が家で使っている「エジソンママ ポチスイ」の感想もまとめました!

鼻水吸い器おすすめランキング

1位 ピジョン 電動鼻吸い器 シュポット

こんな人におすすめ

  • 手入れをラクにしたい
  • 据え置き型が欲しい
  • 初めて購入する

シュポット最大の魅力は、お手入れの簡単さ!

一般的な据え置き型では長いチューブを洗う必要がありますが、

シュポットは鼻水がチューブを通らない設計です!

毎回の洗浄が圧倒的にラクになっています。

忙しい毎日を考えると洗浄の楽さって割と重要ですよね。

また、吸引力も十分あり、サラサラ鼻水からネバネバ鼻水まで対応できるところも魅力です!

デメリット

もちろん、各商品デメリットもあるので簡単に記載します!

  • 本体サイズがやや大きい
  • 持ち運びには向かない

今は楽天スーパーセールなので、迷っている方は間違いなく今が購入のベストタイミングです!

2位 エジソンママ 電動鼻水吸引器

こんな人におすすめ

  • 持ち運びたい
  • ハンディ型が欲しい
  • 旅行や帰省が多い

我が家で実際に使っているのがこちら!

電池式でコードレスなので、どこでも使えます。

夜中に鼻が詰まって苦しそうな時もサッと取り出して使えるのが便利でした。

また洗うパーツも少なく、お手入れが簡単なのも気に入っています!

デメリット

据え置き型ほどの吸引力はない

3位 シースター メルシーポット S-504

こんな人におすすめ

  • とにかく吸引力重視
  • 保育園に通っている(風邪ひきやすいので)
  • 鼻風邪が多い

鼻水吸い器の定番モデルです。

耳鼻科レベルとも言われる強力な吸引力で、

奥にあるネバネバ鼻水もしっかり吸い取れます!

デメリット

  • チューブ洗浄が必要
  • 音がやや大きい

据え置き型おすすめ3選

ピジョン シュポット

手入れのラクさNo.1。毎日の鼻吸いが負担になりにくいのが魅力です。

食洗機での洗浄や電子レンジ消毒に対応しています!

お手入れを考えたらこれですね笑!

メルシーポット S-504

チューブを一時的に止めて圧力を高める「ベビークリップ」というものがあり、

吸引力重視ならこちらですね。しつこい鼻水にも対応できます。

新生児など鼻の穴が小さい赤ちゃんには、

別売りのロングノズル(ボンジュールプラスなど)を買い足す家庭が多いみたいです!

丹平製薬 ソットトッテ

静音性を重視したい方におすすめ。音が苦手でギャン泣きしてしまう赤ちゃんもいるので、

赤ちゃんが音を怖がりにくい設計なのはありがたいですよね!

パーツをすべて本体の中に収納してフタを閉められます!

見た目がスタイリッシュで、衛生的にもホコリを被らないのが嬉しいですよね。

据え置き型のメリット

  • 吸引力が強い
  • ネバネバ鼻水も取りやすい
  • 長期間使いやすい

据え置き型のデメリット

  • 場所を取る
  • 持ち運びしにくい
  • 洗浄が面倒なモデルもある

持ち運びできるハンディ型おすすめ3選

エジソンママ

持ち運びやすさと吸引力のバランスが優秀。

簡単に洗えるし、湯煎消毒もできるので衛生的にもGoodです♩

ベビースマイル S-303

軽量で価格も比較的安く、初めてのハンディ型におすすめです。

コンパクトでスリムなので持ち運びも楽ですね!

CHIBOJI 真空ポンプ式鼻水吸引器

電源不要なので外出先でも安心。静かに使えるのも魅力です!

ハンディ型のメリット

  • コンパクト
  • 外出先で使いやすい
  • 夜間もサッと使える

ハンディ型のデメリット

  • 据え置き型より吸引力が弱め
  • 電池や充電が必要な場合がある

我が家がエジソンのポチスイを選んだ理由

我が家はエジソンを使っています。

購入の決め手は持ち運びやすさでした。

旅行や帰省の時にもバッグへ入れられますし、夜中に鼻が詰まった時もすぐ使えます。

また、パーツが少ないので洗う手間もほとんどありません。

もちろん据え置き型ほどの吸引力はありませんが、普段使いなら十分満足しています。

吸引力が強すぎると私自身ちょっと怖いという思いもあったので、

今のエジソンの吸引力で十分満足しています!

そこそこ鼻水も取れていますし笑

とにかく手軽に使いたいという方にはおすすめできる鼻水吸い器です!

鼻水吸い器はどれを選ぶべき?

自宅メインなら

  • シュポット
  • メルシーポット
  • ソットトッテ

持ち運び重視なら

  • ポチスイ
  • ベビースマイル
  • CHIBOJI

初めて買うなら

もしも初めて購入で迷っているならシュポットがおすすめです。

非常に有名なのはやっぱりそれだけ使っている人が多いということ。

吸引力と手入れのしやすさのバランスが非常に優秀なので、

一個あると助かるアイテムだと思います。

まとめ

鼻水吸い器は赤ちゃんの風邪対策で活躍する育児グッズです。

風邪で受診した際、私は鼻水はできるだけ吸ったほうが治りが早いと言われました。

そこは実際にお医者さんにかかる時に聞いてみてもいいと思います!

改めて、鼻水吸い機についてはこちら!

  • 総合力なら「シュポット」
  • 持ち運び重視なら「ポチスイ」
  • 吸引力重視なら「メルシーポット」

それぞれ商品によって、特徴が異なります。

赤ちゃんの鼻水に悩んでいる方は、ぜひご家庭に合った1台を選んでみてくださいね!

次の記事も見に来てくださいね♩

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